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ストーカー対策

凶悪化するストーカー被害。

つけられている、待ち伏せ・監視されている・・・。

少しでも不安を感じたら、悩む前にすぐ相談を!

昨今、ストーカー絡みのニュースを頻繁に耳にするようになりました。当社でも、年々ストーカー対策の依頼相談が増えています。

警察でのストーカー認知件数は、平成17年から連続で増加傾向にあり、平成24年度には19,920件(前年比 36.3%増)。その内、殺人(未遂含む)や暴行などの凶悪な事件に発展したケースも少なくありません。

>>最近のストーカー事件ついてはコチラ

日本では平成12年にストーカー規正法が成立し、警察では、相談者からの申出に応じ【援助⇒警告⇒仮命令の執行⇒禁止命令 ⇒内容証明⇒告訴】といった措置がとられ、ストーカーの被害に取り組んでいます。
>>ストーカー規制法による手続きと罰則について

とは言うものの、実際には、

・警察に行くのは大げさな気がする

・確実な証拠や実害がないと警察は動きにくい

・どんなものが証拠として有効か分からない

・警察や他人に相談すると復讐されそうで怖い

といった理由から、長期間、何の行動も起こせず恐怖を抱いたままの生活を送る方は数知れません。

当社はそんな方に代わり、各種申出や告訴に必要な情報と証拠の収集や相手の人物調査・行動調査を行います。

さらに、相手との直接交渉や、身の危険が懸念される場合には身辺警護まで、当社特有の手法で総合的に相談者の方の安全をお守りします!


ストーカー行為とは?(該当項目があれば要注意!)

・つきまとい、待ち伏せ、押しかけ、見張り ・監視していると告げる行為
・面会・交際の要求 ・粗野・乱暴な行動
・無言電話、連続した電話やファクシミリ ・汚物などの送付
・名誉を傷つける ・性的羞恥心の侵害

以上の行為が同一の者に対し繰り返し行われていること。

上記内容に関連するメールも同様。
ストーカー行為が、直接の対象者だけでなくその近親者及び交際者にも脅威を与える場合、その近親者や交際者もストーカー行為の被害者となりえる。



・人物調査:氏名、住所、勤務先など
・行動調査:日常の行動傾向
・証拠収集:上記調査に関わる、視聴覚資料や報告書の作成
・直接交渉:厳重注意、誓約書への署名など相談者の希望に応ずる
・身辺警護:通勤・通学時等の身辺警護、自宅の周辺の警戒など
A. ストーカーをされている気はするけれど、確証も証拠もない場合は?
Q.

まずはご相談下さい。お話を聞き、ストーカー行為たりうると判断される場合は、
その後の証拠収集方法や対応策についてアドバイスします。
警察に相談される際にも、その手順や必要な情報を知っていれば手続きも円滑に進みますので、一度ご相談下さい。

A. ある程度の物的証拠がないと警察に相談できないの?
Q.

相談をすることはできます。
ただ、ストーカー犯罪の容疑性がある程度なければ、警察が行為者に対して働き掛けることは難しいのが実情です。
当社では、容疑性の強弱に関わらず、相談者の方の事情やご希望に応じて、調査の実施や、系列会社との連携で警護員の派遣等の対応をさせていただきます。

A. 証拠収集は何をすればいいのですか?
Q.

重要なのは、記録を残しておくことです。
行為を受けた日時、周りの状況、行為の内容を詳細にメモにとり、残して下さい。
携帯電話やパソコンで確認できるものは、着信履歴や送受信履歴と共にその内容を保存または、 印刷しておくと有効な証拠となります。
相手の行動確認や、身元確認、その他の技術的な証拠収集は当社でお引受します。

A. 自分の予定が相手に知られている。盗聴されていないか不安です。
Q.

当社では、盗聴・盗撮器の発見調査も実施できます。状況をお聞きし、盗聴の疑いがある場合は調査いたします。

A. 身の安全が心配です。
Q.

相談者の方の身の安全が懸念される場合、警察への届出のお手伝いのほか、身辺警護までサポートします。当社は、母体が危機管理会社ですので、案件の緊張度に合わせた対応をアドバイスします。

発生時期
概   要
2.3 通学中の高校2年の女子生徒(17)につきまとい行為をしたとして、兵庫県警が、ストーカー規制法違反の疑いで尼崎市の会社員の男(44)を逮捕。男は女子生徒に好感を持ち、通学経路でつきまとっており、女子生徒は「1年半前から200回以上やられた。電車の中では痴漢もされていた」と被害を訴えた。
6.8 元交際相手の女性(24)に復縁を迫り、つきまとい行為をしたとして、富山中央警察署がアルバイト店員の男(24)をストーカー規制法違反容疑で逮捕。メールには「会ったら殺してしまいそうだ」などの内容も含まれており、脅迫の容疑でも既に逮捕されていた。
5.17

●愛知県小牧市ストーカー母娘刺殺事件
愛知県小牧市のアパートで、パチンコ店従業員の男(25)が、元交際相手の母親(43)と長女(19)を刺殺。男と長女は同僚で、事件前にはつきまとい行為や刃物をちらつかせて心中を迫っており、相談を受けた勤務先の上司から注意をされていたが、警察には届け出ていなかった。

9.10

東京都在住の元交際相手の大学教授(50代)に対するストーカー規制法違反容疑で、前橋市の無職女性(39)を逮捕。同法に基づく命令を受け、つきまとい行為を禁じられていたにもかかわらず、執拗な電話及び職場への訪問を行っていた。

9.29 ●同志社女子大職員刺殺事件
同僚女性にストーカー行為を行っていた大学職員男性(59)が、女性と共に、迷惑行為に対し話し合いを行っていた同僚男性職員(36)を刺殺。「殺害するために待ち伏せをしていた」と供述したことにより、一方的な逆恨みによる犯行と思われる。
11.6 ●逗子ストーカー殺人事件
神奈川県のアパート1階でフリーデザイナーの女性(33)が刃物で刺殺され、東京都在住の元交際相手の男(40)が同アパートの2階で首吊り自殺。男は殺害された女性に1000回を超える脅迫メールを送ったとして、6月には脅迫容疑で逮捕されており、勾留中の7月にはストーカー規制法に基づき警告されていた。
12.19

千葉県松戸市の自称会社員の男(45)が、同県在住の女性(44)に対し、交際を求める内容や、みだらな内容のメール及び電話を200回以上繰り返した為、松戸署がストーカー規制法違反容疑で逮捕。

12.22

島田署と県警生活安全企画課はストーカー規制法違反の疑いで島田市野田の無職の男(84)を逮捕した。容疑は2011年12月中旬から2012年2月上旬までの間、同法に基づく禁止命令を受けていたのに、元交際相手の会社員女性(61)の携帯や勤務先に約20回、電話をかけた疑い。



しつこい電話や脅しのメールに悩んでいる

相談者は、仕事の取引先の男性から仕事の相談を持ちかけられ、ある晩2人で食事を共にすることとなった。しかし、男性は待合せの時間に姿を現さなかったため、電話をかけたところ、「俺とデートするんならもう少し待てよ。」と言う。呆れた相談者はすぐに帰宅をした。
その夜、5~6分おきにその男性から電話がかかってきたが、無視を通していたところ、外出をするのも怖くなるような脅しのメールが夜間に頻々と入るようになった。
仕事の関係上、上司にも相談しにくく、相談者は当社で面談を希望した。

・男性の番号を着信拒否にした上で、メールを使い電話やメールを控えてほしい旨を相手に伝えるよう指示。これまでとその後のメールや電話のやり取りは全て記録に残すことを徹底するよう助言した。
・本件では、その後も男性が異なる番号から執拗に電話をかけてきた為、当社社員が女性に代わり電話応対。脅し口調の男性を説き伏せ、以後女性につきまとわないよう厳重に忠告。
・万が一に備え、男性の身元や勤務先を調査。しばらくの間、女性の外出時にボディーガードを行った。


基本料金

最初の8時間まで36,000円~ 8時間以降4,000円~/時間
(調査員1名につき)
※危険度により料金は変動します。
>>危険度による料金目安はコチラ

深夜料金(23時~翌4時) 上記料金+別途50%の割増料金
技術料金 (特殊資器材使用料として)5,000円~30,000円 / 日
必要経費 (車両使用料)5,000円 / 日
※その他、高速料金、駐車料金等が必要です
拡張業務料金 (警護員1名派遣につき) 4時間 31,500円~
※危険度その他状況により変動します
※調査期間が5日以上に及ぶ場合、料金総額から10%割引いたします。
 
 
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